パッションフルーツの食べ頃と食べ方

パッションフルーツの食べ頃と食べ方

パッションフルーツの食べ頃

パッションフルーツを常温で数日ほどおいておくと写真のように表面がボコボコになってきます。

一般的にこういう状態になると酸味が抜けて甘くなるといわれています。

当店のパッションフルーツは甘い紫色の品種のうえ、亜熱帯の強い陽射しを浴びて 樹上で完熟したものを収穫しているため収穫した時点からすでに甘いのが特徴です。

なのでパッションフルーツがお手元に届いてすぐにお召し上がりになることができます。

表皮がボコボコになるまで待てば酸味が抜けて更に甘くなりますので、お好みにあわせて常温で保管してください。

パッションフルーツの食べ方

パッションフルーツはそのまま生で食べるのが一番美味しいと思います。

食べ方1
食べ方2
食べ方3

パッションフルーツを包丁で半分に切り、中味を種ごとスプーンですくってお召し上がり下さい。

一人で1玉食べる場合は、上から4分の1位を切れば食べやすくなります。

種もバリバリ食べてくださいね。

また、アイスクリームにかけたり、泡盛に入れてカクテル風にしてみたりしても美味しいです。

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